お得なキャンペーン情報!キャッシュレス決済の特典を比較・端末0円で始めるなら?

キャッシュレス決済のキャンペーン特典と端末0円を紹介するイラスト
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キャッシュレス決済を導入する際のキャンペーンは活発で、各社で定期的にキャンペーンが行われています。ぜひお得なキャンペーンを使って、お得に始めてください。

今月最強のキャンペーン!
Airペイの申し込みでiPadがもらえる!

現在Airペイでは新規申込者向けにiPadがもらえるキャンペーンを行っています。台数限定なので、Airペイの申し込みを考えていた方はこの機会にぜひ申し込みを!
また、決済端末のカードリーダーも0円で提供しています。Airペイを始めるためのセットがそろうので、初期費用0円でAirペイを使い始めることができます。
→iPadがもらえるAirペイキャンペーンページはこちら

目次

キャッシュレス決済のキャンペーン・無料特典一覧

サービス月額料金端末・初期費用決済手数料
Airペイ0円カードリーダー無償貸与
iPhone・iPadは自己用意
0.99~3.24%
Square0円スマホのタッチ決済なら端末不要
専用端末は別売
2.5%~
PAYGATE3,300円前後端末0円特典が適用される場合あり1.98%~
STORES 決済0円または3,300円スタンダード年間契約で1台無償貸与1.98%~
stera pack初年度0円
2年目以降3,300円
初期コスト0円1.98%~
※料金・料率は条件や決済ブランドによって異なります。キャンペーン終了や内容変更の可能性があるため、申し込み前にリンク先で最新条件をご確認ください。

Airペイ|初期費用・月額料金・決済端末が0円

Airペイは、初期費用・月額固定費・振込手数料が0円です。必要なカードリーダーも無償で貸与されるため、すでに対応するiPhoneまたはiPadを持っていれば、機器代をほとんどかけずに導入できます。

  • 月額固定費0円
  • カードリーダーを無償貸与
  • カード・電子マネー・QRコードなど幅広く対応
  • Airレジと無料で連携できる
  • iPhoneのタッチ決済なら最短15分で利用開始できる場合がある

注意点:カードリーダーはプレゼントではなく貸与品です。また、ゆうちょ銀行は振込口座に指定できません。

あゆくり

現在は決済端末のほか、iPadも1台無償提供するキャンペーンが行われています。iPadの無償提供は台数限定なので突然終わる可能性があります。
Airペイの導入を少しでも考えているなら、早めの相談がオススメ。相談費用は無料です

STORES 決済|スタンダードプランで決済端末が0円

STORES 決済

STORES決済は現在キャンペーンを行っていません。決済端末はフリープランの場合は27,700円。スタンダードプランの場合は1台無償貸与されます。

フリースタンダード
月額料金0円3,300円
※年間契約
カード手数料2.48%~1.98%~
決済端末27,720円で購入1台無償貸与
POS・ECなど無料版機能対象機能を利用可能

プランは図のような差があり、フリープランは月額利用料が0円の代わりに、そのほかの手数料が高くなっています。

一方のスタンダードプランは毎月のランニングコストが3,300円かかる代わりに、決済端末1台が無償貸与。決済手数料のうちVisa/Mastercardの決済手数料が1.98%、JCB / Amex / Diners / Discoverが2.38%と割り引かれます。

注意点:端末無料はスタンダードプランの年間契約が条件です。月額契約では料金や端末条件が異なり、貸与端末は解約時に返却が必要です。QRコード・電子マネーは3.24%です。

スマレジPAYGATE(ペイゲート)は端末0円

スマレジのペイゲートは現在数量限定で端末台0円のキャンペーンを行っています。モニター付きの最新機種が0円なのはスマレジだけです。

ペイゲートはいま流行りの一体型の端末です。タッチパネル型の液晶がついており、この液晶画面からレジ操作も可能です。持ち歩くこともできるので、お客さんの元までいって、その場で会計ができ、内蔵レシートもついているので明細まで渡せます。

タッチ決済、QRコード決済、クレジットカード決済などすべての方式に対応している多機能モデルです。これが無料です。また、スマレジペイゲートはMASTERcardとVISAcardの決済手数料が1.98%とSquareより安いのが魅力です。ただし、月額固定費3,300円がかかるので、月額のクレカ利用額が60万円以上超えるお店におすすめです

あゆくり

こちらもキャンペーンの終了期間の記載はありませんが、提供台数に限りはあります。しばらく続くと思いますが、いつ終わるかわからないキャンペーンなのに早めの検討を。ダウンロード資料もあるので、まずは資料を見て検討してみましょう

steraパック

steraterminalは端末代が無料になるといったようなキャンペーンはないのですが、steraパックを利用しての導入の場合、1年間、月額固定費無料になります月額3,300円の固定費がかからず、会計時に発生する手数料のみで利用ることが出来ます。もちろん端末は無料です

スモールビジネスプランスタンダードプラン
固定費:初年度0円(2年目以降3,300円)固定費:初年度0(2年目以降3,300円)
決済手数料:1.98%~決済手数料:2.70%~
レシート交換費用:0円レシート交換費用:0円
端末台:0円端末台:0円

スモールビジネスプランとスタンダードプランがありますが、スモールビジネスプランは小規模事業主の方しか選べず、大手企業や大手企業のフランチャイズ店などでは使用できないので注意が必要です。

あゆくり

どれもお得なキャンペーンです。導入を検討していた機種があればぜひこの機会を逃さず、お得に始めてください

あゆくり

どのキャッシュレス決済がいいかわからない。もう少しキャッシュレス決済についてしりたい、お店にぴったりなキャッシュレス決済を知りたいという方には以下の記事で詳しく書いていますので検討の参考にしてください。

PAYGATE|プリンター内蔵の一体型端末

スマレジPAYGATEの決済端末

スマレジのPAYGATEは、クレジットカード・電子マネー・QRコード決済・レシート印刷を1台で行えるマルチ決済端末です。4G通信に対応しているため、Wi-Fiが不安定な場所や客席での会計にも利用できます。

中小事業者向けプランでは、Visa・Mastercardの決済手数料が1.98%~。通常39,600円(税込)の端末代が0円になる特典が用意されています。

  • ディスプレイ・4G通信・プリンターを内蔵
  • 持ち運べ、端末だけで会計できるのでテーブル会計やイベント会場での会計に便利

注意点:月額利用料がかかるため、キャッシュレス売上が少ない店舗では固定費0円のサービスより高くなる場合があります。端末0円特典の対象、料率、契約期間は審査や申し込み時期によって異なるため、リンク先で確認してください。

stera pack|初年度のサービス利用料が0円

stera packは、カード・電子マネー・QRコードに対応した据え置き型のオールインワン端末です。初期コストは0円で、サービス利用料は1年間0円。2年目以降は月額3,300円(税込)です。

スモールビジネスプランスタンダードプラン
Visa・Mastercard1.98%2.70%
JCBなど2.48%3.24%
サービス利用料初年度0円
2年目以降3,300円
初年度0円
2年目以降3,300円
  • 24時間365日のヘルプデスク
  • 故意・過失がない故障時の修理・交換が無料
  • レシートロール紙が無料
  • 店舗側とお客様側に画面があるため案内しやすい

注意点:スモールビジネスプランは中小企業者向けで、一部対象外業種があります。三井住友銀行以外への振込は手数料がかかる場合があるため、入金サイクルとあわせて確認しましょう。

Square|キャンペーンに頼らず月額固定費0円

Squareのキャッシュレス決済

Squareは期間限定の「端末0円キャンペーン」ではありませんが、アカウントの初期費用・月額固定費・振込手数料が0円です。決済が発生したときだけ手数料がかかるため、売上がまだ読めない新規開業でも使いやすい料金体系です。

  • 初期費用・月額固定費0円
  • 対応スマートフォンならタッチ決済を利用可能
  • 三井住友銀行・みずほ銀行なら最短翌営業日入金

主要カードブランドの対面決済手数料が2.5%~とお得。ランニングコスト0円なので、始めやすいブランドです。

月間キャッシュレス売上はいくらなら低料率プランがお得?

月額0円・手数料2.5%のサービスと、月額3,300円・手数料1.98%のサービスを比較すると、損益分岐点は月間売上約63万5,000円です。

月間決済額月額0円+2.5%月額3,300円+1.98%差額
30万円7,500円9,240円固定費0円が1,740円安い
60万円15,000円15,180円ほぼ同額
100万円25,000円23,100円低料率プランが1,900円安い
※Visa・Mastercardの対面決済を想定した単純計算です。実際は決済ブランドの構成、課税区分、適用条件によって変わります。

月間売上が60万円前後なら、手数料差だけで決めず、端末機能・POS連携・入金サイクルも含めて比較しましょう。月間売上が少ない店舗は固定費0円、高い店舗は月額料金を払って低料率にする選択が有力です。

「端末0円」で申し込む前に確認したい5項目

  1. 端末はもらえるのか、借りるのか
    無償貸与の場合は解約時に返却が必要です。
  2. 月額料金と契約期間
    初年度無料でも、2年目以降の料金や年間契約の条件があります。
  3. 自分で用意する機器
    スマートフォン、iPad、プリンター、通信回線が別途必要な場合があります。
  4. 決済ブランド別の手数料
    「1.98%~」がすべてのカード・QR決済に適用されるとは限りません。
  5. 入金サイクルと振込手数料
    利用する銀行によって、入金日や手数料が変わるサービスがあります。

迷ったらAirペイ

迷ったら月額利用料0円、決済端末第0円のAirペイがオススメです。ランニングコストがかからず、キャンペーンも豊富。今ならiPadが1台無償貸与されるので初期費用も0円で始められます。


掲載情報は2026年9月10日時点で各サービスの公式情報を確認して作成しています。料金、キャンペーン、審査条件は変更されることがあります。必ず申し込み先の最新情報と利用規約をご確認ください。

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