【卒業】難波壮一(学生スタッフ)「交流が仕事」普通のアルバイトでは経験できない

オオサカンスペースとの出会いはゼミ取材「社長インタビュー」

アルバイト第一号の難波壮一です。

12月下旬から約3か月間オオサカンスペースにてアルバイトとして働いていました。

近畿大学にて経営学を勉強しながらIT企業への就職を目指し、今年4月に無事就職することができました。

就活に苦戦する中、ゼミで取材をさせて頂いた株式会社Kaeruの大崎社長よりアルバイト募集のメールをいただき何かが変わるかもと感じました。

働いてみてどうだった?

コワーキングスペースでは社長をはじめデザイナーやプログラマーなど様々な職種の人と交流できると聞いていたのでワクワクしながら始めたアルバイト生活は新しい発見がいっぱいでした。

スタッフの方だけでなくメンバーの方ともランチを共にするときは自分の経験してこなかった話や、社会人についてなど人生のアドバイスをもらえる場でもありました。

オオサカンのアルバイトで得たことは?

オオサカンで出会うたくさんの人と交流できたと実感しています。交流することが仕事というのは普通のアルバイトでは経験できないことだと思います。

これからアルバイトを考えている人は想像以上の楽しい経験ができるので期待してください!

最後に一言

オオサカンでの経験を糧に新社会人として新たな道を進んでいこうと思っています。

ありがとうございました!

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