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第6回【スタッフのつぶやき】ブログリレー:なおやん

まずは・・・ 誰やねんってツッコミが入りそうなので 自己紹介をしとかんと(汗)  

Kaeruには2018年1月から初のエンジニア枠で働いてます。 偶然見た深夜のFacebook広告にまんまと引っかかって応募しました(笑)  

広告を見た第一印象は・・・ 「なんで大阪の会社が沖縄でエンジニア募集しとんねんっ」 でした、嘘偽りのない正直な感想です   でも、悔しいかな、 「こんな応募する会社って・・・なんかぶっ飛んでて面白そうっ♪」 と思ってしまったんです   ホームページをほんのちょっと見ただけで 勢いとノリだけで応募してしまった・・・ 「どうなるんやろう?」と疑問を抱いたまま・・・  

そしたら代表の大崎さんからメールの返信がありました 「オンラインで面談したいので希望日はありますか?」 みたいな返信だったと思います   希望日を出して、いざ面談となるはずが、 なぜかその時、大崎さんから 「今、喉の調子が悪くて声が出ないので面談はしばらく待ってもらえますか?」 って返信があって、 つい心の中で「なんでこのタイミングやねん(笑)」って突っ込んでしまいました ごめんなさい、素直な感想なので   それからしばらくして 声が出るようになった大崎さんからあたらめて面談のアポがあって オンラインで面談することに (ドキドキです)  

大崎さんとエリーさんが面談に参加してて、 いろいろ話をしていきました   何を話したのかは忘れましたが、 1つだけはっきりと覚えているのは、 「これ、面談やんな? 面談らしきことはほとんど聞かれんかったけど? ってか日常会話やんっ」 ってことだけは強烈に印象が残ってました   とにかく、話しててめちゃ普通に笑ってたのに驚きでした 面談という言葉のイメージは見事に崩壊しました 一応面談ということで少し構えていた自分が笑えました   で、面談?は無事に終わって拍子抜けしてたら 「いつから働けますか?」というメールが後日来てました   「え?あれで受かったの?受かったってこと・・・やんね?」   こんな感じであれよあれよという間に Kaeruで働くことになりました

人生何が起こるか分かりませんね   こんな感じで始まったKaeruライフ 決め手となったのは 【なんか面白そう】 というワクワクした直感です   とはいっても大阪で働くわけじゃなくって、 沖縄の自宅(クローゼット前の廊下のようなスペース) で完全リモートワークで働いてます  

Kaeruでは変則労働時間を採用していてて、 決まっているのは月に働く総合計時間だけ しかも、働く日も時間も自分の自由に決められます 今は、週に4日働いて、3日はお休みにしたりしてます   沖縄では育休中の嫁と 5才男児、1才男児の4人家族で暮らしています   沖縄には親族はいなくて(僕と嫁は関西出身) 僕らは共働きなので やっぱり子供がなんかあった時(熱出したり)に 融通がきく働き方をずっと探してましたが、 なかなかなくて困っていたんですが、 Kaeruだとなんとかなってしまう これは、働き方革命やって本気で思いました  

勢いとノリで働き始めた僕ですが、 今は本当にこの自由な環境を作ってくれたKaeruに感謝してます  

自由と自己責任はセットだと思ってるので、 Kaeruの仲間とメンバーさんがシステムをノンストレスで使えて やりたいことができる環境を僕も創っていきたいと思ってます      

PS 初めて書いたブログをスタッフに報告したら、 方々から愛のあるツッコミをいただいてこそっと修正しました(笑) 「ノンストレス」を「ストレスフル」って間違って使ってたり←英語知らんくせに使いたがるからこうなる

「変則労働時間」を「裁量労働制」って全く違う制度にしてしまっていたり←そもそもうろ覚えで制度書くなってね ちょっと抜けている僕ですが、周りの人に助けてもらってなんとかなってます(笑)