吉田千津子(社員スタッフ)オオサカンとの出会いで人生がかわった!業務サポート部でKaeru事業の全般に携わっています。

プロフィール

名前:吉田千津子(よしだ ちづこ)

出身:神奈川県横浜市

大阪に暮らして20年になります。東京や広島にも住んでいたことがあります。

趣味:英語全般 英日翻訳がライフワーク。

映画、演劇、落語、読書も好きです。ことばの感性を磨くための必須教材として日々の生活に取り入れています。

好きな食べ物:コーンバター /茹でた栗 秋が待ち遠しいです/カヌレ

なぜオオサカンスペースに?

オオサカンスペースを紹介するテレビ番組を偶然みかけて、興味をもったことがきっかけです。

視聴後すぐに「大阪 コワークングスペース」と検索。オオサカンスペースのホームページで「アルバイト募集」をみつけ応募したのが全ての始まりです。それまで、コワーキング スペースの存在すら知らない主婦だったので、いちど覗いてみたい、という気持ちだけて応募してました。幸いにも採用していただき、週に2回だけのアルバイトスタッフからはじめました。

オオサカンスペースはいろいろな
メディアで取り上げていただいています。

オオサカンスペースで働いてどう?

当初は、仕事で使うツールなど「調べる」ことが山ほどあって、それに時間を費やしていました。

オオサカンスペースのスタッフになって6年目、ようやく情報の波にのまれないようになっています。徐々に仕事の幅も広がり、オオサカンスペースの運営だけではなく株式会社Kaeruの事業全般に携わっています。

オオサカンスペースのメンバーさんの中には、お仕事以外の分野で「〇〇のプロ」がいらっしゃいます。(例えば、ワイン、コーヒー、手作りカヌレ、カメラ、キャラ弁、たこ焼き、ダイビングなど)日々の何気ない会話の中に「へえ〜、そうなんだ〜!」がたくさんあります。他にはない、多様性のある環境がとても好きです。

「たこ焼きのプロ」からのご指導でようやく丸く焼けるようになりました。オオサカンに来なければ、たこ焼きのおいしさをしらないままだったかも。

最後にひとこと

オオサカンのコミュニティーの中で仕事をすることで、自然に繋がりができ、知らなかったことに触れ、できることが増えました。「面白そう」と感じることは、躊躇せず、まず「やりたい」と宣言をすることが大事だと学びました。”やりたいをできるに『かえる』” が株式会社Kaeru(カエル)の由来です。Kaeru運営のオオサカンスペースで「私のやりたいこと」を「できる」にかえて、もっと人生の幅を広げていきたいです。

この記事を書いた人

chizuko

株式会社Kaeru バックオフィス マネージャー

出身は関東、大阪在住20年になります。英語学習がライフワーク。
好奇心多めのわりに慎重派。温泉と旅が好きです。
一生できる仕事を模索中。最近、朝活はじめました。