ドロップインで使える防音個室ブースがある大阪のコワーキングスペース

防音のひとり用会議室「ぼっちボックス」は、ドロップインでの利用ができます。
アポイントの合間に急にWeb会議が!というときに、ご利用ください。

ぼっちボックスの内装・全体図/PC表示

オオサカンスペースのドロップイン料金(2時間1,100円/終日2,200円)に加え、ぼっちボックスの利用料(30分550円)が加算されます。

利用時間による料金の例
ドロップイン0時間1,100円+ぼっちボックス120分利用(550円×4)=合計3,300円 *ぼっちボックスのみ利用
ドロップイン2時間1,100円+ぼっちボックス120分利用(550円×4)=合計3,300円 *最近一番多いパターン
ドロップイン2時間1,100円+ぼっちボックス240分利用(550円×8)=合計5,500円 *会議が4時間
ドロップイン6時間2,200円+ぼっちボックス 60分利用(550円×2)=合計3,300円 *合計7時間、おトクすぎ

ドロップイン 2時間1,100円+ぼっちボックス利用なし=合計1,100円 *オオサカンのみ2時間利用
ドロップイン 7時間2,200円+ぼっちボックス利用なし=合計 2,200円 *オオサカンのみ終日利用

ぼっちボックス1時間体験キャンペーンを実施中

ぼっちボックス会員になると、オオサカンスペースの利用料はなしで、30分275円です。
オオサカンメンバーは、利用時間の制限なしでぼっちボックスを利用できます。

オオサカン10周年 3大キャンペーン

10回無料で利用できるキャンペーンを実施中(利用方法・詳細はこちら

この記事を書いた人

Hiroko Osaki

株式会社 Kaeru 代表取締役 大崎弘子
オオサカンのオーナー

専業主婦から、アルバイト、そして社長へ。
大阪生まれの大阪育ち。バツイチ、2児の母。

ChatWork社にアルバイトとして入社、SEO・広報・代表秘書を経て、子会社社長に、株式譲渡(MBO)により独立。大阪の本町にあるコワーキングスペース「オオサカンスペース」の運営がメイン事業。

・ビジネス交流を目的とした会員制BAR「コナイト
・スポーツ自転車に特化した会員制駐輪場「ヴェロスタ
・通学型アフィリエイトスクール「atus

世界36都市で開催される「IT飲み会」会長、広報ウーマンなにわ部の部長、船場経済新聞の編集長といった顔も。

コミュニティを作り、コミュニティ同士をつなぐのが得意。